研修制度

東横化学の研修制度

階層別研修

各階層(部長層、マネージャー層等)によってテーマを決め、外部の講師を招いて実施する研修です。テーマは、毎年違い東横化学をより良くするために何が必要かを考え、検討を重ねています。

新入社員研修

集合研修
新入社員が入社した際に行う、2週間程度の研修です。この研修では、各部署の紹介やビジネスマナーの研修を行い、東横化学の新入社員として必要な基礎を学んでもらっています。
部署ローテーション研修
3か月間で本社にある6部署(変動有)の業務を体験する研修です。総合職・一般職、文系・理系問わず、全員に共通の研修を受けてもらい、東横化学にある各部署の業務を自分の目で見て学んでもらっています。東横化学の業務、社員と関わってから配属されるため、配属後不安なく業務に臨むことができます。
出張研修
新入社員の総合職の方には、1週間程度地方営業所への出張研修を行っています。 地方への出張、営業所にしかない施設の見学、出張にかかった経費の精算処理等を学んでもらっています。
フォローアップ研修
入社して半年程度が過ぎてから行う研修です。事務処理やガスの基礎知識の研修を改めて行うことで、知識の定着を図ります。

スキルアップ研修

社員のスキルアップを図るために、毎年、外部講師による研修プログラムを社内で開催します。開催数、内容はその年によりますが、社員には自分のスキルアップに必要だと思う研修を選択し、受講してもらっています。

英語研修

希望者を対象に国内でも英語のグループレッスンやマンツーマンレッスンの研修も行っています。

海外留学

アメリカの大学に半年間留学し、語学を学んでもらう研修です。実際に海外に行くため、語学のレベルが格段に上がって帰ってくる社員が多くいます。 また、最近では留学中海外現地法人の業務にも関わってもらい、国内とは違った業務も体験し力をつけてもらっています。